AI顔認証体温検知ソリューションシステム

環境緑化事業部

  • 検温と靴底の消毒を同時に実施する乙とにより、効果的な複合予防手段
  • タブレットをのぞき込む事で瞬時に検温及び、マスク着用の有無を判断しアナウンス
  • 施設に合わせて設置スペースを自由に設定可能
  • 持ち運びが容易で、屋外イベント会場等の出入口でも使用可能(イベント規模に合わせて複数台の持込み設置可能)
  • 低価格で早期導入が可能(設置後すぐに稼働)
  • 入場時検温の実施を予告することにより、体温の高い感染者等の来場を抑止する効果が見込める
  • 会社内での社員の出勤管理にも使用可能

Aプラン
 2年間レンタル。料金はお問い合わせください。
 ※途中解約時、解約金が発生します。


 タブレット型「AI 顔認証体温検知ソリューションシステム」、三脚型スタンド、 消毒マットの 3セットでのレンタルです

 
Bプラン
 一括購入 料金はお問い合わせください。

 タブレット型「AI 顔認証体温検知ソリューションシステム・消毒マット 1.0m×0.7m

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お客さまとのトラブル回避
新型コロナウイルスにかかる緊急事態宣言の解除に向け、商業施設や公共施設など、不特定多数の人が自由に出入りできる施設において、入場者のマスク着用確認や検温の実施についての必要性が高まっておりますが、そのためには人員が必要であり、検温に対する過度な拒絶等不要なトラブルの要因にもなりかねません。
簡単な設置で体温測定可能
施設入口にタブレット型「AI 顔認証体温検知ソリューションシステム」を設置し、入場時セルフ検温に協力していただくことにより、自動で体温を測定し、体温が高い来場者には「例:体温が高いので係員の指示に従い検温にご協力願います」及び、マスクの着用のない入場者には「例:マスク着用にご協力をお願いします」等のアナウンス(別途録音データの作成が必要ですが、日本語、英語、中国語等併用が可能)を流すことにより無人で入場者への確認が可能です。
靴底の同時消毒で効果的
畜産業界では鳥インフルエンザ( SARS)や口蹄疫等の予防対策として常識となっている“靴底の消毒”についても今後の必要性が高まっていくことが考えられます。屋外において最も多くのウィルスが存在する場所は地面であり、その地面と必ず接触している靴底を消毒するという行為は、施設内へのウィルスの侵入を防止する効果が非常に高いといえます。
検温と靴底の消毒を同時に実施してから入場して頂くことにより、効果的な感染症拡散防止対策を図れます。
 
導入事例
 
 
 
 

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